医師転職 失敗事例CASE.3

クリニックの開設案件にご興味がある整形外科の先生からのご相談。結果を見る

ある企業様がクリニックの開設を予定しておりましたが、同時にドクターの採用が決まらない事には開設が出来ない状況。
そこで先生にご紹介したところお話が進み、ご入職が決まりましたが、その後企業様のご都合でクリニック開設のお話が流れてしまいました。
私共が逐一、企業様に確認しておれば先生にご迷惑をお掛けする事もなく、また未然に防げた事かもしれません。

医師転職 失敗事例CASE.2

ご希望は給与額の大幅なアップ。とにかく高額な求人を教えて欲しいとのご希望をされていた脳神経外科の先生からのご相談。結果を見る

ある地方の病院をご紹介させて頂き、週の当直回数を決めた上で年収2600万円という条件でご入職。その後、想定外のオンコール数や空いてしまった当直の枠に入ったり等、想定外の業務が多く発生。
病院に確認したところ、給与アップの条件交渉が行き過ぎた事が原因でした。

医師転職 失敗事例CASE.1

どこかの大学病院の医局に属さずに皮膚科へ転科し、専門医取得をしたいとご希望されていた内科の先生からのご相談。結果を見る

多くの学会の認定施設に交渉するも、皮膚科は大学からの医局派遣で先生方が来ているケースが多く、また専門医取得であればどこかの医局に属さなければならないという難しい状況でした。
結局、先生のご希望に副う事は出来ませんでした。

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