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医師の転職・相談・求人『転職検討時における病院とのご縁』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

突然ですが「ご縁」という言葉は日常生活でも使う人・使わない人それぞれ
いらっしゃるのでは無いでしょうか?
転職時における「ご縁」とは具体的にどのような意味になるのか
お話したいと思います。

細かい話になってしまいますが、我々が先生方にお送りしている求人も
一つのご縁ではないかと思っています。
何故かと申しますと、少し大袈裟になってしまいますが
たまたま病院がそのタイミングで募集を行っており、たまたま先生より
ご相談を頂き、その病院をご紹介させて頂いた。

当たり前の事と思われるかもしれませんが、先生の求める条件に見合っている且つ
その病院が募集をしていたという事になりますので、
これは立派なご縁なのではないでしょうか。

その逆も然りで、先生が前々から気になっていた病院が、ご転職をお考えの時期に
募集を行っていない。これも良い意味ではありませんがご縁の一つかと思います。

また、私がこれもご縁の一つだなと感じる事があります。
それは採用枠が1名の病院に対して複数名応募がある場合です。
病院側としては、当然より活躍頂けそうな先生に入職頂きたいと
考えますので、候補者が多く居る際はお返事を頂くのに時間を頂戴する事が
多々あります。
その中で病院側より無事オファーを頂けた先生にとりましては「良いご縁」
オファーが頂けなかった先生にとりましては「ご縁が無かった」という事に
なります。

私は日常生活でもご縁と言う言葉をよく使う方かと自身では思っています。
軽々しく使っているわけではありませんが、「ご縁」と言っても、
良いご縁もあれば、そうでないご縁もあるなと日々感じながら
過ごしております。

ご縁について考えられながら生活されるのも面白いのでは無いでしょうか?

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