Monthly Archives: 10月 2021

医師の転職・相談・求人『私共が条件交渉をするタイミング』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

今日は少しだけ私共の普段の仕事の中身をご紹介したいと思います。

題名にもありますが「条件交渉」をするタイミングについては、
先生方の転職活動をサポートしていくフェーズの中でも非常に重要なポイントです。

医療機関に対し条件交渉のタイミングを誤ってしまったり、交渉をし過ぎてしまいますと、
話自体が無かった事になってしまうケースもある為、
細心の注意を払って医療機関とやりとりをしています。

まずタイミングについてですが、ベストなタイミングは主に二つです。
一つ目は、
「こんな先生を担当しているのですが、貴院でご検討頂けますか?」
と、はじめて該当の先生を医療機関に相談するタイミングです。
その際は医療機関側からしますと、
どんな先生なのか、どういう希望条件を持っている先生なのかという事は
全く分からない状況ですので、希望条件等を私共に逆に質問してくるのが
ベターな流れです。
※当然、話の流れ的に私共から希望条件をお伝えする事もあります。

もう一つは面接後に交渉するパターンです。
但し、面接後に交渉する場合は細心の注意が必要で、
捉え方によっては後出しじゃんけんのように思われてしまってもおかしくないのです。
ですので交渉をする大前提として、医療機関から高い確率でオファーが出そうな場合、
もしくは先生に対しての評価が高く、何としてでも採用したいという気持ちが見えた際に
交渉を行います。

内定を出すか出さないかを迷っている先生に対して条件交渉を行ってしまうと、
それが仇となり内定が出ないといった結果になってしまうケースも起こり得る為、
医療機関側の反応を見ながら慎重に交渉を行っています。

言ってしまえば、ケースバイケースではありますが、
やりとりをしていく中で交渉をするタイミングの良し悪しは存在しており、
そのタイミングを間違ってしまうと繰り返しになりますが、
お話自体が飛んでしまう場合もございます。

お一人で転職活動をされている先生は参考にして頂けますと幸いです。

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医師の転職・相談・求人『初めての面接、久しぶりの面接で不安、、、そんな場合は』

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リノゲート㈱の一杉です。

さて転職をお考えの先生方の中には、
「初めて転職活動を行う為、面接がどのような形で進むのか知りたい」
「転職活動が久しぶりで面接が不安」といった理由もあり、紹介会社
をご利用される方もいるのではないでしょうか。

弊社では面接が苦手・不安という先生方については、
面接前、事前に面談をさせていただき、面接の流れやよく聞かれる質問、
どのような点が今回面接時にポイントになるのかなどを共有させて
頂いております。
もちろん、無理強いはしておりませんので、先生方のご希望により
実施しております。

上記を行う事で、事前準備や対策を練る事が出来ますので、
「準備はしてきた」という心持から、ある程度は安心・余裕を持って
面接に臨む事が出来るかと思います。

弊社では各コンサルタントが経験や実績を基に親身になって
先生方のご転職のサポートをさせて頂いておりますので、
面接が苦手という先生方においては、是非お気軽に面談等に
ついてもご相談下さい。

先生方のご希望の場所やWEBを利用しての面談なども配慮させていただき
対応させていただきます。

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医師の転職・相談・求人『少し自社アピールをさせて下さい』

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今日は改めてになりますが、先生方にお伝えさせて頂きたい事がございます。

弊社を利用された事のある先生は既にご存知かと思いますが、
「リノゲート」は全国に支店のようなものがある訳ではありません。

今や医師を専門とする紹介会社は数多く存在し、
全国の主要都市を中心に支店を構えている会社が多く存在します。

そんな中、私共は東京に会社を構えて全国対応をしております。
先生方とやりとりをしておりますと、
支店が無い事を不安に思われ、地方や遠方の情報は詳しくない・情報を持っていないのではないかと
思われる事があります。悲
でも、無理はないですよね、、

私共は少数で運営している会社ではありますが、
フットワークの軽さ機転が利く対応、情報収集の丁寧さでは
間違いなくどの会社にも負けません。

会社のスタイルにもよりますが、
先生を担当するコンサルタント、求人情報等を送るスタッフ、面接に同行するスタッフ等で
分業化している会社も多く存在しています。
弊社は↑の真逆のスタイルです。

先生方から相談を頂いてから、転職をするしない問わず、最後迄一人のコンサルタントが
責任を持って対応します。
突然、担当が変わる事や引き継ぐといった事はありません。
一般的にいう「一気通貫型」の会社となります。

このようなスタイルが取れる理由はもちろん、少数で運営している会社であるからという事もありますが
一人一人のコンサルタントがのレベルが高く優秀な人間で構成されているからです。

「機械的」「事務的」にマニュアル通りにやりとりをしているだけでは、
先生方としても紹介会社を利用する旨みが感じられないのではないでしょうか?

もし、心機一転これまでと違う紹介会社を利用してみようとお考えの先生がおりました、
一度騙されたと思い、リノゲートをお試しくださいませ。

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医師の転職・相談・求人『医療機関へのご応募の際に出来る+αの行動』

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さて医療業界(医師)は他の業種(ホワイトカラー)と比べて、
売り手市場である事には違いありませんが、ここ最近採用時の
ハードルが上がってきたようにも感じます。

特に都心エリアなどは先生方から医療機関に対する応募が集中する為、
そこが顕著に感じとれます。

では具体的にご応募の際にはどのような違いがあるのでしょうか。

◆ホワイトカラーの転職活動の場合、
ご興味を持った企業へご応募する際は履歴書(写真付き)、職務経歴書
の準備がほぼ必須です。
ここで企業側はある程度の求職者の経験やスキルを確認し、篩に掛ける
ことになります。

◆医師の転職活動の場合は、
売り手市場という事もあり、履歴書への写真添付は必須にはなっていない
のが現状です。ただ以前と比較すると最近は医療機関が写真の添付を求め
てくるケースが多くなっている印象です。
また、職務経歴書を求められる事はありません。

面接の場面でも、ホワイトカラーの面接の中身に比べると、
かっちりし過ぎず、ラフな雰囲気で進む傾向にあります。
※医療機関様によって異なりますが。

さて話は少し戻りますが、医療機関側は事前に先生から履歴書の写真や
職務経歴書をご準備・作成していただくことはあまり想定していません。

ご準備頂いた場合は「そこまでご準備いただいたのですか」と驚かれる
ケースが殆どです。

つまりここの2点をご準備頂く事で、先生の印象を強く持たれる事となり、
他の候補となる先生方に差をつける事が出来ます。

必ずしも面接が成功する・オファーが頂けるという事ではありませんが、
これは決して医療機関側にマイナスに捉えられる事はございませんので、
もし少しでも時間に余裕のある際などは、ご準備頂く事もご検討いただ
ければと思います。

これからご転職活動を開始させる先生方のご参考になれば幸いです。

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医師の転職・相談・求人『医療機関が求人を出す背景や理由』

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リノゲート㈱のコウです。

先生方とやりとりをしている中で、
「〇〇病院は何故医師を募集しているのですか?」
「〇△病院は求人を出しているのを最近見ないけど何故かわかりますか?」
こういった会話になる事が多々あります。

今日は、医療機関が求人を出す背景や理由についてお伝えしていきます。
箇条書きで纏めますのでまずは以下、ご確認下さい。
■現在勤めている医師が退職する事となり、後任の先生を探している。
■考え方として求人を出す出さないではなく、良い先生であれば確保しておきたいので
採用の間口は空けている。
■「体制強化」として先生一人一人の負担を軽減する為、頭数を増やしたい。
■若返りを図るため、若い先生を積極的に採用したい。
■慢性期や療養病棟を急性期の病棟に移行する計画がある為、医師の増員が必要な為。
■将来的な院長候補や役職候補を探している為
■常勤→非常勤へ切り替わる医師がいる為、フルタイムで勤務可能な常勤医を探している。

医療機関が医師を募集を行っている背景としては、
上記のような背景に当てはまる病院が殆どです。

逆に求人を全く出さない病院は、
医師の退職無く、若手~中堅~ベテランの医師がバランスよく配置されており、
医師の体制が充実している事が予想出来ます。

医療機関の医師募集背景を理解した上で、転職活動を行うと有利に働く場合がありますので
これまでに意識された事のない先生は少しだけでも意識されてみて下さいませ。

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医師の転職・相談・求人『過去に応募した医療機関に対して再度応募は出来るのか』

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リノゲート㈱の一杉です。

先生方のご転職活動をサポートさせて頂く中で、過去に応募した事のある
医療機関に対して再度応募する事は出来ますか?とご質問いただく
ケースがございます。

結論から申し上げますと、再応募できる可能性は十分ございます。
ただ過去どのような形で医療機関側とやり取りを終えられたのかにより、
再応募の可否が変わってまいります。

ではどのような状況であれば再応募が可能なのでしょうか。
過去の事例から具体例を挙げさせていただきます。

<再応募が可能なケース>

・過去に応募した際に、複数の候補者がいて惜しくも採用のオファーが
貰えなかった。
・過去に応募した際は、医師としての経験値が浅かったが、再応募の際は
経験値を積み資格の取得にまで至っている。
・過去にオファーを貰っていたが、急遽ご家庭の事情(やむを得ない事情)
などでお断りした。
・etc…

<再応募が難しいケース>

・過去、面接まで行い先生のお人柄やご経歴から採用のオファーが貰えなかった。
・募集状況が変わり、採用のハードルが上がってしまった又は充足している。
・採用のオファーを頂いていたが、一方的に断ってしまい医療機関側の心証を
悪くしてしまった。
・etc..

簡単ではございますが、幾つか事例を挙げさせていただきました。

先生によっては再応募したいけれど医療機関にコンタクトを取りずらい…
とお悩みになられることもあるかと思います。
そのような際は是非弊社までご相談下さい。
全て先生の代わりとなり、医療機関とやり取りをさせていただきます。

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医師の転職・相談・求人『各病院の職員採用ページについて』

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先生方との会話の中で、
「〇〇病院のホームページ内に医師を募集していると記載があったので
直接問い合わせしてみたら、募集はしていませんと
門前払いを受けてしまいました」
↑のようなお話を頂く事が偶にあります。

募集していると掲載があるのに募集していない。
つまりこれはどういう事なのか、、

真っ先に考えられるのは、病院のホームページのメンテナンスや
更新等を長い期間行っていないというケースです。

これを言ってしまいと病院の方に怒られるかもしれませんが(苦笑)
病院あるあるです。
患者様に対しての外来や入院、手術のアナウンスはこまめに更新や
追記をしている病院が殆どですが、職員の採用情報のページは
案外盲点となり、数年放置されており数年前の募集情報がそのまま載っているなんて事は
頻繁にございます。

先生方だけでは無く、実は私共も同じ事を感じています。
病院の採用担当の方に「ホームページには医師を募集していると書いてありましたが、、」
とお伝えすると「あー、それは前の情報だから今は募集してないですよ。すみません」
と、サラッと仰います。笑

今日は、更新していない事の良し悪しをお話したいのではなく、
病院のホームページに掲載されている情報の信憑性や現在の状況を確かめる手段として
私共を活用頂きたいいう事をお伝え出来ればと思っています。

当然、先生ご自身でお問合せ頂く事も一つの手段ですので、
そちらを好まれる先生は無理強いするつもりは一切ございません。

もし、自身で問い合わせるのは少し気が引ける、そもそも手間だなとお考えの先生は
一度紹介会社をお試しください。
優秀なコンサルタントであれば、先生がお知りになりたい情報以上のものを吸い上げて、
先生にフィードバックする事も可能でございます。

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医師の転職・相談・求人『ご転職のサポートをさせて頂く上でのお願い』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

本日はタイトルの通り、先生方にご転職のサポートをさせて頂く上での
お願いがございます。

先生方においては、様々なご理由やご希望があってご転職をお考えに
なられるかと思います。

弊社をご利用いただく際には、各コンサルタントが先生方の代理人となり
医療機関のお探しから確認交渉まで一貫して対応させて頂く形になります。
その際には、如何に先生方のお考えやご希望を私共がしっかりと理解、
把握できるかが重要になります。

もしここで乖離や齟齬が生まれてしまうと、そもそも先生方のご希望に合った
医療機関のご紹介がスムーズに行えなくなる可能性が起こり得ます。
つまり先生がイメージしている医療機関と私共がイメージしている医療機関に
ズレが生じてしまい、改めて先生方にご希望やお考えをお伺いする必要が出て
きてしまうケースがあるのです。
そうなってしまいますと、再度先生方にお手間を取らせてしまう事になります。

私共と致しましては、ご希望やお考えをお伺いさせて頂く場面では、
一度お電話かご面談(WEB面談等)にてご対応いただきたいと考えております。
もちろん匿名でご相談頂いている場合は、匿名のままお電話させて頂く形で
構いません。

メールを使って先生方のご希望やお考えをお伺いする事も出来ますが、
細かいニュアンスなどが伝わりにくく、先生方のイメージ・お考えと私共の理解
との間に齟齬や乖離が生まれる可能性が高くなります。

スムーズにご転職活動を進めるという意味でも、先生方のお考えやご希望を
お伺いするなど大事な場面においては、お電話やご面談にてご対応いただけ
ますと幸いです。

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医師の転職・相談・求人『転職理由・志望理由をしっかり考えましょう』

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リノゲート㈱のコウです。

最近、先生方の面接に同行しよく思う事を今日はお話していきます。
「先生が今回、病院を辞めよう・移ろうと思ったきっかけは何ですか?」
「当院のどこに興味をお持ち頂けたのですか?」

↑は面接時にほぼ100%に近い確率で医療機関側から先生方に問われる質問内容です。
一見、難しい内容には思えませんが、案外先生方は回答するのに苦戦している印象を
私共は持っています。

明確な転職理由や今後やりたい事等がはっきりとしている先生は問題ありませんが、
転職理由がネガティブなものであったり、何を目的に転職するかといった事が
ぼやけている先生方は、突かれると痛い部分ではないでしょうか?

とはいえ、転職理由を思っている事そのまま伝えて良いのかというと、
それは少々危険です。
そもそも、転職をするという事は必ず何か理由がある訳ですので、
それをそのまま伝えれば良いじゃんと思われる先生もいらっしゃるかもしれませんが、
現在勤めている病院への悪口、批判、愚痴等を面接時に漏らしてはいけません。
もちろん、転職理由の内容的に少しは話を出さないといけないケースもありますが、
面接は不平不満をいう場ではありませんので、その点はご注意下さい。

医療機関側からすると「へぇ~〇〇病院さんはそういう病院なのですね」
というように興味を持って話を聞いて下さるかもしれませんが、
決して先生に対して良い印象は持ちません。
99%の医療機関がそうです。

志望理由も金銭面や楽をしながら緩い働き方がしたい等、
欲にまみれたお話をされるのはNGです。

どんな転職理由や志望理由にもポジティブに伝える為の言い回しは考えようによっては
模索する事が出来ます。
それが出来るのが転職のプロである私共です。

転職理由や志望理由を考える事や、
どのような言い回しで医療機関側にお話すれば良いのかわからないという先生は
担当のコンサルタント迄、その旨ご一報くださいませ。
親身になって先生と一緒に作戦を練らせて頂きます。

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医師の転職・相談・求人『面接後、医療機関側からオファーの返答が中々来ない理由について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

先日のブログで、内定後の医療機関への返答期限について
ご紹介をさせて頂いたかと思いますが、本日は内定が出る前の段階、
面接後の医療側からオファーの返答についてお伝えできればと思います。

面接後、医療機関によっては、早ければ1日~3日以内に採用のオファーの
返答が頂ける場合がございます。大体平均しては1週間程で返答が頂ける
ケースが多くなります。

先生側の立場からすると、採用オファーについては、
早く返答が頂ける事に越したことはないかと思います。

ただ医療機関によっては1週間以上、
採用のオファーについての返答が来ない場合がございます。

ではどのような背景からそういった事が起こるのでしょうか?

過去医療機関側とのやり取りから、
以下のような理由が考えられます。

・他に候補者がいて、その先生の面接が終わるまで合否が出せないケース
・医療機関単体の判断だけでなく、法人に確認と取らなければならないケース
・面接後、先生とのマッチングを慎重に協議しているケース
・etc…

過去の転職活動の中で、医療機関から採用のオファーについて
中々返答が無くどうなっているのか進捗状況を知りたいけれど、
自分では聞けなかったなどのおもいをされた先生方もいらっしゃるのでは
ないでしょうか?

私共はそういった場合でも、医療機関に対して慎重に状況を探り
先生方にお伝えさせていただきます。
ご転職活動をスムーズに進めたい、確認事や交渉は苦手だという先生が
いらっしゃいましたら、是非お気軽にご相談下さい。

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