カテゴリー別アーカイブ: 医師の転職理由

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医師の転職・相談・求人『地方求人という選択肢』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

今年の夏にはいよいよ東京オリンピックが始まります!
それにより日本では経済効果など様々な影響が出る事が予想されます。
私たちの環境面では、東京オリンピックに向けて新駅(高輪ゲートウェイ駅)
が開業されたり、バリアフリー設備が整えられたりなど今以上に交通の便が良くなり、
23区内では都市開発も進みより整備され住みやすい住環境が注目されています。

さて、お住まいや勤務先という事で先生方から頂く
転職希望エリアですが、都内、神奈川、埼玉、千葉などの1都3県内をお考えの先生が
多い傾向にあります。

以前も少しお話させて頂きましたが、交通の便や住環境の良さという理由から
23区内や横浜市など東京・神奈川エリアに位置する医療機関は特に年々充足傾向になってきております。
つまりこのエリアは採用に困っている医療機関も少なく
地方に比べて高額な給与提示しなくても医師が集まってくるという事になります。

逆に地方の医療機関は医師が不足して採用に困っており、高額な給与提示があったり
福利厚生面(住宅手当や新幹線代の支給など)においても柔軟に対応してくれる
ケースが多くみられます。
※最近では都心から新幹線通勤をされて病院へ通われる先生も増えてきております。
通勤時間を有意義に使いたい!と考えている先生にはおススメです。

もちろん、好条件というのもありますが、
私共としては困っている医療機関があればなんとか協力したいという想いを持ち仕事をしております。

先生方や医療機関それぞれに満足して頂けるよう、弊社は双方に尽力致します!
転職をお考えの先生は、
地方求人に目を向けて頂くという選択肢も視野に入れて頂けると幸いです。

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医師の転職・相談・求人『転職軸を持つという事』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

先日の通勤時間についてのブログでも少しお伝えさせて頂きましたが
転職を検討される際、
転職によって何を叶えたいのかをお考えになるかと思います。

例えば
・症例を集めて精神保健指定医を取得したい
・専門医を取得したい
・転科して精神科の経験を積みたい
・当直は無しが良い
・QOLを高めたい
・自分のスキルを活かし専門性のある医療機関で働きたい
・給与額は年収○○○○万円以上希望
・家庭の事情があり勤務状況を改善したい
・そろそろ落ちついた患者様(慢性期)を診ていきたい
・出身地で仕事がしたい
・通勤時間は1時間圏内がいいなど
etc…

以上のように色々とご理由・ご希望は挙げられると思います。

ではこのような複数ある転職理由の中で絶対に譲れない条件(軸)は何でしょうか?

先生のご希望条件が全て叶うところがあればそれに越した事はありませんが
複数のご希望を持つことで元々の転職軸がズレてきてしまう事があります。
そうなってしまうと本来の軸となっていた目的が達成できずに
転職してしまったなんてことに陥りかねないのです。

絶対に譲れない転職軸を持って頂く事で今後の活動にブレが生じる事もなくなりますし
求人を絞り込んでいく際に優先順位を明確する事が出来ます。

まずはご自身が何の為に転職をするのかという事を
改めて考えられる事をおススメ致します。

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医師の転職・相談・求人『通勤時間の考え方について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

ご転職理由の中に通勤時間を優先して考えられている
先生方も多いのではないのでしょうか?

通勤時間といえば、
自宅から1時間程かけて自転車で高校まで通っていた頃を懐かしく思います。

話が逸れてしまいましたが 
通勤時間を短縮したいという希望は立派な転職軸になります。
ただそこには何故短縮したいのかというご理由もポイントになってきます。

例えば、ご相談頂くご理由としては以下のような事が挙げられます。
—————————————————————————

・お子様が保育園に通われていて送迎の関係でご自宅からなるべく近い場所で考えている
・公共交通機関をご利用されていて満員電車での通勤に疲れてしまった
・年齢を重ねた事もあり長時間の通勤が難しいなど
etc…
—————————————————————————

又、通勤時間を短縮する方法としては、

①近隣で医療機関を探す
②車通勤や新幹線通勤といった交通機関を活用する

というパターンが挙げられます。
通勤時間短縮の際には①のような近隣で医療機関を探されている事が多いのではないでしょうか?
医療機関によっては「新幹線通勤可能で交通費支給あり」、
「高速代支給あり」といった条件のところもございますので
そういった医療機関を選択しの一つとしてご検討頂くのも良いかと思っております。

転職軸をブラさない事で何かしらの選択支や方法が見つかる場合もございます。
本日は通勤時間についてお伝えさせて頂きましたが
転職に関して何かお困りの事があればご遠慮なくご相談下さい。

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医師の転職・相談・求人『組織に属するという事』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

最近、子供が保育園に慣れてきたようで、
今日あった出来事などを沢山話してくれるようになりました。
最初の頃は、保育園の環境に慣れずなかなか元気が無かったのですが
今は真逆で笑顔で元気に保育園へ通っております。
親としては保育園という組織の中、
子供がどういう立場で動いているのかも気になるものです。
お友達と接している様子をみていると、上手く可愛がられている感じがします(笑)
日々先生や他の子達とコミュニケーションを取り、チームワークの大切さを学んでおります。
お蔭様で人見知りを全くしない子になりました。(笑)

これは医療業界にも言える事で
病院という組織に属する事で医師や職員、
患者様に対してコミュニケーションを取る事が重要になります。
また病院という組織を上手く機能させる為には、
チームワークを重んじ組織のルールに従う事が必要です。
もし一人でもその輪を乱す人がいれば、病院側からすると迷惑な人になってしまいます。
逆を言えばルール・チームワークを重んじる先生というのは
医療機関側から好まれるという意味になります。
面接に臨む上では、まず病院=組織に属するという事を念頭に置き、
上記のようなポイントをアピールして頂ければと思います。

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医師の転職・相談・求人『今後について悩まれている(疲れている)先生方へ』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

今日はピンポイントになってしまいますが、
職場の人間関係、放任されてしまっている、過労等で
お悩み(お疲れ)になってしまっている先生方へお話をさせて頂きたいと思います。

そもそも転職を考えられる際のきっかけとして多いのは
何が理由なのでしょうか?

まず思い浮かぶのが冒頭でも記しました、人間関係や職場環境が挙げられるのでは
ないでしょうか。
私自身も転職をした際は、理由は一つではありませんでしたが居心地の悪さに
限界を感じ転職に踏み切った部分が大きかった気がしています。
転職する事を考えるまでには至らなくても、先生方でも恐らく
院内のギスギスした人間関係や責任転換等で悩まれている先生方は
多いのではと相談を頂く中で思っています。

しかしながら、こういった状況を完全打破する為に転職という選択肢が
一番の解決策になる可能性は極めて高いかと思いますが
一概に「転職=問題解決」とはならないと思います。
結果として入職後に転職しない方がマシだったなんていう話も
多々耳にする事はありますので、、

私達のお仕事の基本は当然、先生方の転職のサポートになりますが
現状についてをお伺いし、今後の方向性を一緒に決めていければと
僭越ながら思っています。(※求人屋になるつもりはございません)
愚痴等からでも構いませんので、気軽に先生の本音やお考えを
お聞かせ下さい。
こちらも、医療機関の求人以外にも先生方のお役に立てるようなお話を
共有出来ればと考えています。

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医師の転職・相談・求人『転科をご希望のご理由は?』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有難うございます。
リノゲート(株)の一杉です。

最近、転科をご検討される先生からご相談頂く機会が増えてきております。
本日は転科の際のポイントについてお話したいと思います。

面接の際、必ず医療機関側に聞かれるのが『転科をご希望のご理由は?』という質問です。
ここが明確でないと面接は良い結果に結び付かないでしょう。

まず、転科をご希望でお問合せ頂く先生方のご理由としては
以下のようなお考えがございます。

■現在業務量がハードな為、今後はゆったりと働ける科目へ移りたい
■年齢を重ね手技が困難になる事を考えると、今後ニーズが増えそうな科に進みたい
■医局などの人間関係の悩んでいる為、転科したい(今までの経験も活かせる科へ)
■子供が生まれて生活環境が変わった→QOLを高めたい
etc…

転科する際の一番大事なポイントとしては
『転科する理由』『将来的に何をしたいのか』などの明確な理由・軸をしっかりと持つ事です。
最近は採用者側から転科するご理由・目的や転科してやりたい事など
面接の際に細かくヒアリングされるケースが増えてきております。
「業務量を軽減したい為」、「元々興味があった」
などのありふれた理由ではまず医療機関側が納得する返答にはなりません。
しっかりと将来の展望や転科をする理由を考え、医療機関側に伝え理解を得る事が必要なのです。
例えば、「今まで働く上でこういうスキルを身に付けそれを今後こういう形で
活かしていきたい。それを実現する為に転科を希望しました」
など具体性を持って回答できる事が望ましいです。

これから転科を希望される先生方は、
転科の理由をしっかりと持ちその理由をどう説明すべきなのかをしっかりと考えておく事が大切です。
また、転科のメリット・デメリットに関してもしっかりと把握する事が重要です。

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医師の転職・相談・求人『先生方にとって良い病院・働きやすい病院ってどんな病院??』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

弊社では僭越ながら、多くの常日頃から多くの先生方の転職を
サポート致しており、並びにお世話になってきました。
そんな中、よく先生方から「良い病院があったら紹介してください」と
お言葉を頂く事があります。

そこで今日は、良い病院ってどんな病院なのかについてを例として挙げながら
お話していきたいと思います。
多くの先生方は転職をされる際、希望条件等ある程度の理想を持って活動される
ケースが多いかと思いますが、改めてどんな病院でご勤務したとお考え
でしたでしょうか?

これまでにご相談頂いた先生方でよく病院を選ぶ際の絶対条件として多いのが
●内情が良く、院内の医師を含む職員が連携(コミュニケーション)が
取れている病院。
●資格の取得(指定医・専門医等)を目指す先生で多いのは当然、症例が
集まりやすい病院。
●給与を含む労働条件が良い病院。(週4日勤務・当直免除・残業無し)
●コメディカルのレベルが高く、サポート体制が整っている病院。
●業務量が多すぎない病院。
●医局のしがらみ、学閥等が無い病院
etc…

良い病院の条件は先生方、各々が違うお考えをお持ちかと思いますが
転職したいとお考えの先生、検討段階の先生も次に働く病院はどんな病院が
良いか「転職軸」の部分を今一度整理して私共コンサルにぶつけてみて下さい。

当然、希望諸条件多くなってしまいますと希望に該当する案件が出て来ず
転職自体が出来ずに現在の病院に残らざるを得ないという可能性も出て来ますが
弊社では一気通貫型を敷いて先生方を担当しておりますので、他社様が
コンタクトを取らないような病院とも密なやりとりがございますので
掘り出し物の病院が出てくるかもしれません。

もし、弊社のサイトをご覧になってご興味をお持ちになられた先生が
おりましたら、匿名や電話からでも結構ですので気軽にご相談をお寄せ頂ければ
嬉しい限りです。

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医師の転職・相談・求人『安定志向かチャレンジ志向か?』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の野中です。

過去にも一度、お話をさせて頂いた事があったかと思いますが、
以前の日本では終身雇用という形態が一般的であり、新卒で入社した勤務先で
定年を迎えるまで働き続けるという考え方が良しとされておりました。

しかしここ最近までは、その考え方も徐々に変わりつつあり転職する事に対して
抵抗を示さなくなる風潮も出始めてきております。それもあり変なお話ですが
私共のような人材紹介会社の存在意義が高まってきているという事になります。

ただここに来てこの動きに改めて変化が生じてきている部分もあるようです。
どうやら今の若手の間では終身雇用を希望する人が増えてきているようなんです。
その理由の多くは「安定志向」という事になります。1つの職場で長年勤務する事で
安定を得られる事と退職時には多額の退職金を得る事が出来るというのがあります。

ここで1つ注視しなければならない事があります。
終身雇用を希望する場合、安定した給与を得る事が出来るメリットはありますが、
今までの日本社会の特徴として安定を保障する代わりに安い賃金で雇用するという
風潮もあるのです。つまり生涯年収という事で考えた場合には終身雇用よりも
転職組の方が高くなる可能性が高いという事になるのです。それは転職組の場合、
給与額の決定方法がその人の能力に合わせた評価という事になりますので、
年齢や勤続年数にはあまり左右される事なく、能力の高い人にはそれなりの賃金が
支払われるという事になるからです。

これらの考え方は一般企業だけではなく医師の世界でも同じような事が
言えるのではないでしょうか。そもそも仕事をする目的、価値をどこに置くかに
よって、どんな人生設計をするのかが変わってくる事になるのだと思いますが、
仮に賃金を重視したスタイルを考えるのであれば転職する事で賃金を上げていく
というような方法も選択肢として有りではないかと思っております。

安定志向なのかチャレンジ志向なのか、まずは先生方がどんな人生を歩むのか
改めて一度ご検討頂けると良いのではないでしょうか。

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医師の転職・相談・求人『転職活動とタイミングの重要性』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の野中です。

先生方の転職のお手伝いをさせて頂く際に何度も「難しい」と感じてしまった事が
あります。それが転職時期、つまりタイミングという事になります。
先生方からご希望の条件をお伺いし、それに見合った情報をお探しする中で、
タイミングが悪く、ご希望されているような求人を見つけきれない事もあります。
そうかと思えば、それまで求人を出していなかった所から急遽、求人を行うお話を
頂くような事もあり、タイミングは本当に難しい、という事で感じてしまったような
場面は今までに多々ありました。

かと言いましても転職の時期を測る事もとても難しい事です。
私共の方でも出来る限り新たな求人の情報を収集しようと努めており、
多くの医療機関にアプローチをかけておりますが、いくらお声掛けしても求人情報を
頂けない病院もあれば、一切の退職者が出ず求人枠自体が発生しないような病院も
多々あるのです。良い病院ほど退職者が出る可能性も低く逆に応募してくる人は
沢山いますから、そんな病院に入職すること自体がとても難易度の高い事になります。
つまり待っていれば必ず良い求人が出てくるという保証がある訳では無いのです。

そこで大事な事は、そもそも、このような状況の中で転職する事が先生の悩みを
解決する事に繋がるのかどうかを考える事ではないでしょうか。
多少のリスクを背負ってでも転職すべきなのか、リスクを回避する事を優先するのか、
その判断自体が転職して良かったのか、そうでなかったのか、その差になって
現れてくる事になると考えております。

転職する時にはそのタイミングをしっかりと考え、長い目で失敗しないような
対応を考えて頂く事をお薦め致します。

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医師の転職・相談・求人『そもそも転職した方が良いのか、、、からのご相談もお受けします。』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の野中です。

弊社はいわゆる「紹介会社」という立場上、既に転職する事が前提の先生方から
お問い合わせを頂く事が圧倒的に多くなっております。もちろん私共としましても、
正直を言えば転職ありきでお問い合わせ頂けた方が話も早い訳で大歓迎ですが、
そうは言いましても中には、そもそも転職すること自体に迷っており、
ご自身の身の振りをどうするか、かなり悩んでいらっしゃる先生も少なくありません。

仮にお悩みの先生がいらっしゃった場合ですが、そのような場合には是非お気軽に
私共の方にご相談頂ければと考えております。決して転職して頂けるように誘導したり
するような事は一切ございませんので、ご安心下さいませ。ご相談を受けた結果、
転職しない方が良いという結論を出させて頂くような場合もございます。

実は先日、このような事例がありました。弊社にご相談を頂いたK先生ですが、
内科から精神科に転科し既に1ヵ月が経過した時点でご相談を頂きました。
何故、転科後1ヵ月でご相談を頂いたかと言いますと、そもそも精神科に転科した事、
これ自体が良かったのか悪かったのか判断が付かず誰にも相談する事が出来ずに、
弊社にご相談を頂いた経緯がありました。

では何故、そのように思い始めたのかと言いますと実はK先生は精神科に対して
楽なイメージをお持ちでいたようなのです。QOLを高めるためにも内科よりも
精神科で勤務した方が良いのではないかと思い転科したようでした。
しかし、いざ勤務を開始すれば当初、想定していた以上に忙しい環境であり、
これが精神科のアベレージの姿なのかどうか、そこに疑問を感じ始めたようでした。

そこでK先生が実際にどんな環境で勤務されているのか聞いてみますと、
経験値が積めて資格を取得しやすいような急性期の病院で勤務されていました。
しかも、その病院は近隣では超有名なとても忙しい病院でした。
ただ、忙しい分、経験を積む事と資格を取得するという点で考えますと、
とても良い環境であり他の病院で同じだけの経験を積めるような病院は
ほとんど存在しないような感じでした。

つまり今の病院の環境は精神科内でのアベレージではなく、むしろ最上級に忙しい
病院だったのです。しかし経験を積むという観点ではこれ以上の病院はない、
この点が明確に分かった事で先生としても経験を積むまでの辛抱という事で割り切り、
転職する事をお辞めになられました。

このようにご相談を頂ければ包み隠さずストレートに対応させて頂きます。
そして結果的に先生方にとって納得の結論を導き出せるように尽力致します。

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