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医師の転職・相談・求人『非常勤求人を探す際のポイント』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

弊社では常勤だけでなく非常勤先のお手伝いも行っております。

非常勤においては、
・クリニックでの日勤勤務(外来や訪問診療など)
・病院での当直又は日当直の勤務、スポット勤務
など様々なパターンがございます。

先生方にお伺いさせて頂きたい一番のポイントとしては
何曜日に非常勤に入るのか、時期はいつなのかなど
具体的な目途が立っているのかどうかという事です。

常勤のように在籍中の先生方との兼ね合いである程度曜日に融通が利けば良い
のですが、非常勤の場合は人員が足りていない曜日に募集をかける事になりま
すので、曜日に融通が利かないことになります。
また、医療機関側の意図としてなるべく早く募集枠を埋めて体制を整えたいと
いう思いがあり採用に関してはかなり流動的になります

つまり勤務開始時期や勤務曜日など具体的な条件が決まってから動き出される
事が重要になるという事です。

応募しようか迷っていたら募集枠が埋まってしまった!良い求人があったが曜
日が合わなかった!なんてことも起こり得ます。

先生方ご自身の勤務条件が固まり次第、良い求人があれば素早くご応募する事
が非常勤先をスムーズに決めるポイントになるかと思います。
これから非常勤勤務をお考えの方はご参考にして頂けますと幸いです。

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医師の転職・相談・求人『転職ありきではなく、まずは相談からでもOKです!』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

弊社へご登録頂く先生方は
「転職をしたい、しなくてはいけない状況だ」
「時期は少し先だが転職を考えている」
といった状況の方が割合としては多くなっています。

ただし、先生方の中には転職する事を明確に具体化されていない(していない)
先生もいらっしゃいます。
当然、そのような先生方からのご相談もお受けしております。

では明確に具体化されていないというのはどのような状況なのでしょうか?

・未だ不確定要素が多いが、2.3年後の転職を考えている。
・転職した方が良いのか、しない方が良いのかそもそもの部分で迷っている。
・現在の職場への不満はないが、他の病院がどんな条件で
募集しているのか、仮に自身が転職するとなればどのような評価に
なるのか知りたい。
・近隣県の給与相場がどの程度か知りたい。
・家族の転勤についていく為、転職をせざるを得ない状況だが時期や場所が
決まっていない。ただし、相談だけは早い段階でしておきたい為登録した。
etc..

上記のような状況の先生方、近い先生方は多いのではないでしょうか?
転職するかしないかは、先生自身が決める事ですので、
他人が強制するものではありません。

「転職のプロ」に相談レベルからでもしてみたいとお考えの先生は
一度リノゲートをお試し下さい。
経験豊富なコンサルタントが、
先生方のお考えや状況に合わせたベストな提案をさせて頂きます。

繰り返しになりますが、
「まずは相談から」の相談も喜んで対応致します。

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医師の転職・相談・求人『転職時に気にすべきポイントとは』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

転職のご相談を頂く際に、条件面より現在のお勤め先での内情面を理由に
新しいご勤務先をお探しになる先生方が多い印象です。

では何故そういった背景が事があるのか。

先生方に理由を聞くと、入職する際に条件面の事ばかりを気にしてしまい
医療機関の内情部分まで詳しく確認しなかったとご返答いただく事が多く
あります。

例えば転職を考えた内情面の理由としては

・院長先生の方針についていけない又は先生ご自身の考えが合わない
・医局の雰囲気に馴染めない(学閥があって肩身が狭い思いをしている)
・本来やりたい医療が出来ていない
・資格取得に必要な症例が集まらない
・入職前に聞かされていなかった業務を押し付けられている

などが挙げられます。

このような事が起きないように、転職活動時には医療機関側の内情面にも
しっかりと目を向ける事が必要になり、条件面に引っ張られ過ぎないよう
バランスをみて最終的なご判断を下される事をおススメ致します。

「医療機関側の内情面なんて聞けない」「どうやって確認したらいいの?」
という先生は是非一度弊社までご相談下さい。
精神科専門の紹介会社として先生方のご転職に際し、有益になる情報提供も
させていただきます。

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医師の転職・相談・求人『医療機関と私共の関係性』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

私共は言うまでもありませんが、役割としては医師の人材紹介会社に
位置付けられます。
医療業界の人材紹介業は医師以外にも
「薬剤師」「看護師」「臨床検査技師」等多くの職種が存在します。
人材紹介会社への求職者からの登録→私共から医療機関様への人材の紹介迄の
流れはどの職種も大きく変わる事はありません。
唯一異なる点を挙げるとすれば【医療機関側の反応】になります。
これは何を指すかと言いますと、薬剤師や看護師と比べると医師という職種は
まだどちらかというと売り手市場であるという点です。

先程お伝えしました、医療機関側の反応とは具体的に
紹介時の医療機関側からのウエルカム度の違いが指標になると私共は
思っております。

売り手市場という事は先生、私共側から交渉がしやすく話を進める上で
こちら側が有利になりやりとりが進んでいくという事です。
ただ、ここで私共が注意しなくてはならないのは売り手市場だからといって
強気でむちゃくちゃな交渉ばかりをする事や、横柄な態度で相手に接してしまう等、
相手の事を一切考えていないような対応をしてしまう会社や
コンサルタントがいるといった話を耳にします。

このような事をあえて口に出すのは、
営業トークのように聞こえてしまうかもしれませんが私共としては
「先生方」「医療機関」「私共」三者がWinwinになれれば良いなという事を
心掛けてやりとりをさせて頂いております。
↑のように意識しながら仕事をする事で必然的に相手への接し方自体が
変わって来るのではないかと思っております。

※余談ではありますが、
冒頭にて医師はまだどちらかというと売り手市場であると申し上げましたが、
あくまで医師を他職種と比較した際のお話ですので
ここ数年で医師の紹介も売り手市場とはいえない状況に変わってきているのは
事実です。
特に一都三県をはじめとする、主要都市であれば紹介した時点で即NGを
出されてしまう事も多々あります。
数年前とは明らかに医師の転職市場全体の動きが
変わってきている側面もありますので、
こちらとしても抜け目のない、誠意ある対応を心掛けて日々精進していきたいと
考えています。

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医師の転職・相談・求人『雇用契約締結後の条件面の調整について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

転職活動の最終段階として、ご入職が決まった場合、
先生と医療機関側との間で「雇用契約」を締結します。
これは勤務時間、日数、当直の有無、給与額などの各労働条件面において
最終的にまとまった内容で締結する事となります。

本日お伝えしたいのが、雇用契約締結後の条件面の再調整についてです。
本来雇用契約は、事前に先生側と医療機関側の双方が労働条件面の確認を行い
同意した上で結びます。

しかし中には急遽先生の方から雇用契約の締結後に勤務曜日など条件面におい
て再調整の依頼を受けるケースもございます。
対応する中で安易に条件面を変更できるのだろうとお考えの先生もいらっしゃ
いました。

正直申し上げますと、安易に条件面を変更できるというのは間違った考え方に
なります。

そもそも医療機関側は現在在籍している先生方の兼ね合いも含めて調整
(勤務曜日や当直など)を行っていることになります。その為、急に変更して
欲しいとのお申し出があれば諸々の再調整を行う事となり医療機関側に多大な
るご迷惑をお掛けする事になります。

元々先生にご納得していただいた上での雇用契約の締結という事になりますので、
後出しじゃんけんのようなお申し出があれば、医療機関側からみた先生の印象が
悪くなってしまう可能性があります。ましてや入職する前ですので最初から先生
イメージを下げてしまうというリスクも伴います。

このような事にならないように雇用契約を締結する際には労働条件面をしっかり
確認していただき、慎重な対応をされる事をお薦め致します。

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医師の転職・相談・求人『2021年4月でのご転職をお考えの先生方へ』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

転職活動をはじめるタイミング、終えるタイミングは先生方により異なりますが
極論、早い分に越した事はないのですが、遅すぎるのはオススメ出来ません。
※遅すぎるというのは、転職を考えている時期に対してギリギリの時期から
転職活動を開始するという意味です。

では、一般的に遅いと捉えられてしまうタイミングはいつなのか?
それは現職場との雇用契約書上の
「退職に関する規定:退職を申し出る際は〇ヶ月前迄に申し出るものとする」
↑の〇の中の数字から逆算して時間に余裕を持ち、転職活動を行えているかという事です。
私共は多くの医療機関様とやりとりをしていますが、
「3ヶ月迄に申し出るものとする」←が一番多いパターンです。
※中には6ヶ月前と規定と設けている病院もありますので、
雇用契約書をしっかりと確認頂く事をオススメします。

3ヶ月前という事は本日の題名と照らし合わせますと、
1月に入った段階、もしくは12月末迄には病院側に退職の申し出をしなくてはなりません。

ですので、退職が決まる前に転職先を決めておきたい、
目処を立てておきたいとお考えの先生方は遅くとも年内には転職先を
決めるに近い形までもっていく必要があります。

2021年4月のタイミングで転職を検討されている先生で、
未だ具体的にアクションを起こされていない先生がおりましたら、
催促する訳ではありませんが、後悔の無い転職をして頂く為にも
今月中もしくは12月の初旬のタイミングで転職活動を開始される事を
オススメ致します。

最後にお伝え致しますが、
駆け足での転職は様々なリスクを伴いますので、
良い意味で、時間にゆとりを持った転職活動を行って頂ければと考えております。

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医師の転職・相談・求人『過去に転科をされた先生方の事例』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

弊社には日々様々な理由をお持ちの先生方からご相談を頂いております。
例えば、後期研修先をお探しの先生やご転居を伴う為に転職を要する先生、
子育てと仕事の両立をお考えの先生や他科からの転科をお考えの先生など。

先生一人一人によりその理由は様々で異なってきます。
今回は最近ご相談が増えてきている他科からの転科にスポットを当ててお話
をしようと思います。

また近年は高齢化社会に伴い認知症の患者様の増加や現代社会におけるスト
レス障害やコロナウィルスの影響によりうつ病の増加などの観点から精神科
の科目ニーズが高まってきています。
そこで今回は各診療科科から精神科へ転科をされた先生方の過去の事例をご
紹介したいと思います。

——————————————————————
■A先生の場合(50代 内科から精神科へ転科)
総合医療という観点から内科領域だけでなく精神科疾患の患者様も
治療していきたいというご理由で精神科へ転科を決意されました。
50代という年齢の部分に不安を抱えておりましたが、じっくりと
患者様に向き合える転科受け入れ可能な病院がありご入職をされました。

■B先生の場合(30代 整形外科から精神科へ転科)
日々患者様も診られる中で、ご自身が術者に向いていないと感じ
悩みを抱えていらっしゃいました。
元々初期研修時に精神科への興味があり専攻するか迷っていた事もあり
転科を決意されました。その後、スーパー救急を行っている病院にご入職
され現在精神保健指定医を目指されております。

■C先生の場合(40代 麻酔科から精神科へ転科)
大学病院にて日々忙しくご勤務されている中でご両親が精神疾患を患った
ことがきっかけで精神科への転科を決意されました。
その後、先生のご事情に理解を示してくれる病院とご縁があり
現在は精神保健指定医取得を目指し精神科としてのご経験を積まれております。

——————————————————————

ピンポイントにはなりましたが今回は精神科への転科について幾つか事例を
お伝えさせていただきました。

転科についてはメリット・デメリットが存在しますし、そもそもの転科理由
が医療機関に応募する上で重要になってまいります。
「転科して何を叶えたいのか」そこをよく整理された上でご検討される事を
おススメ致します。

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医師の転職・相談・求人『転職が全てではありません』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

徐々に年末も近づいてきた事もあり、自身の1年がどんな1年であったかと
振り返りをここ最近のふとした時に行っています。
私の中での本当にちょっとした毎年の恒例行事です。笑
冒頭でいきなり私のどうでも良い話をしてしまいスミマセン、、汗

さて今年1年でも、新たに多くの先生方の転職活動のお手伝い、
お悩みをお聞きし、恐縮ながらアドバイス等をさせて頂きました。

流れとしては、先生方からまずはじめに現在のご状況であったり
今後お考えになられている事をお伺いし、
その後は各先生方に合わせた形で対応しております。
各先生方に合わせた形というのがどういうものかと申しますと、
そもそも先生方は、
➀転職ありきの相談
➁まずは悩みを解決した上で転職をするのか否かを決められるケース
➂希望条件がクリアできる医療機関が出てきた際に転職の可能性を模索、
又は単純に情報集めをされているケース

大きく分けると上記の3つのパターンに大きく分かれます。

今日は➁のようにお考えの先生、又はそれに近い形でご相談を頂戴する先生方へ
向けてお話をしていきたいと思います。

私共の立場からしましても、
➁のケースの先生方への対応がコンサルタントのしての
真価が問われると考えております。

➀の先生方であれば、そもそも先生方が転職したい・しなくてはならない状況ですから、
極論、条件にある程度見合う医療機関が出てくれば、
大きな問題なくお話が進み、無事にご転職されるという流れになる事が多いのです。

➁の先生方の場合、転職をする事で悩みや不安が解消されるのであれば、
転職をされた方が良いとお伝えさせて頂く事もあります。
ですが、ある程度事前に調べているとはいえ、
これまでに勤務した事のない病院で働くというのは多少なりとも
不安やリスクは生まれてしまうかと思います。

仮にも面接に行かれた後にやはり転職する事に対しての
不安が払拭出来ない、今よりも本当に状況が良くなるのだろうか?と
お考えになられてしまうケースもあるかと思います。
このような場合、冷静に考え今の勤務先に残った方が良いという選択肢も捨てずに
熟考頂く事をオススメします。

紹介会社の立場でここまではっきり申し上げるのはおかしいと
思われる方も居るかとは思いますが、
転職すれば全てが良い方に向かうかと言いますと、そうではありません。
「前回の転職は失敗してしまったので次は絶対に同じ失敗はしたくない」
と、いった先生方も多くいらっしゃいます。

転職は、ご家族含む周りへの影響も良くも悪くも計り知れないものがあります。
「転職した方が良いのか」「転職しない方が良いのか」
この究極の二択で迷われている先生は、
第三者として客観的にアドバイスが出来る、
知人の方、私共紹介会社等へご相談される事を推奨します。

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医師の転職・相談・求人『育児をしながら仕事をお探しする際のポイント』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
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さてどんな職業においても結婚や育児などで生活状況が変わった際に、働き方
を変えなくてはいけない場面(特に女性の割合が多いかと思います)が出てく
る事があるかと思います。

その中でも特に多いのが子育てをしながら仕事を行っていく事、つまり育児と
仕事の両立になります。

弊社でもお子様が生まれ育児休暇後にご転職をお考えになられている先生方か
らご相談をいただく機会も少なくありません。

そういった先生方からは『週4日、当直免除希望』、『時短勤務希望』『非常勤
にて週3日程で働ける医療機関』などの条件で医療機関を探してほしいというご
希望をいただくケースが殆どです。
その理由としては保育園や幼稚園などのお子様をお預けに施設の関係(送りや
お迎えの時間等)で上記のような働き方が必要になるからです。

では実際に医療機関を探す際にどのような点に着目したら良いのかという事ですが
まずは実際にお子様がいて働かれているようなモデルとなる医師が在籍している
かという事が重要です。そういった医師を受け入れている医療機関は子育て中の
医師に対しての配慮を持っており、同じような状況の先生がいた場合は柔軟に対応
をしてくれる可能性が高くなります。
※モデルとなる医師が居ない医療機関は受け入れてくれないという訳ではありません。

また医療機関によっては院内託児所を設けているところもあり、子育て中の先生
方にとって働きやすい環境を整備している医療機関も少しずつ増えてきている印象です。

求人をお探しの際には在籍中の医師の状況や医療機関の設備環境を確認する作業も
非常に大切になってきます。「子育て中でなかなかそういった部分まで時間が
さけない」「医療機関側に確認しずらい」という場合は是非弊社までご相談下さい。

子育て中でお忙しい先生方に代わり、求人のお探しから医療機関の状況確認、
面接フォローーや条件交渉など一貫して対応させていただきます。

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医師の転職・相談・求人『私共コンサルタントには是非、本音をお話下さい!』

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日々、多くの先生方よりご相談を頂戴しておりますが、
大きく分けますと、2パターンにご相談の内容が分かれるイメージを持っています。
パターン1→本格的に時期を定めて転職を検討されている先生方。
パターン2→転職を検討する前段階で現職場内での悩みを持たれている、
今後のキャリアプランについてお悩みになられている先生方。

割合にしますと、パターン1の先生方が7割~8割
パターン2の先生方が2割~3割程の感覚です。

双方の先生方にお伝えしたいのですが、
以下の事は担当コンサルタントへ本音の部分を話せていますか?
■率直に不安に思われている事
■知人等に言えない悩み
■転職時における本音の希望条件、転職理由
■今後の進路やキャリアプランについて

誰しも人へは話辛い、相談し辛い事はあるかと思いますが、
私共転職コンサルタントは、先生方の味方であり良き理解者でありたいと
思っております。
ここまで言ってしまうと、わざとらしく聞こえてしまうかもしれませんが、
「医療機関側と裏で繋がっているのではないか?、、」
「医療機関側の手先、スパイなのではないか、、」
と、はじめて転職コンサルタントに転職のサポートをお願いした先生であれば
疑いを持ってしまう事もあるかもしれません。

当然、担当コンサルタントが能力的にも信頼の置ける人間であるのか、
そうでないのかは先生ご自身がやりとりを重ねていく中でジャッジして
頂く必要があります。

ですが、コンサルタントを利用する上で本音を隠していては、
先生方にとり、有利にお話が進むどころか不利(損)な状況になってしまい
転職活動がスムーズに進まなくなる可能性も高くなりますし、
転職失敗なんて事にもなり兼ねません。

最初の段階で全幅の信頼を寄せるのは難しいかと思いますが、
「転職サポートのプロ」である私共を上手く活用頂き、
先生の夢ややりたい医療を叶えられるよう、
リノゲート、コンサルタントは労を惜しまずに対応致します事をお約束します。

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