カテゴリー別アーカイブ: 転職活動を行う際のノウハウ

0bcf1acda604ba5b35df7d3c098218d3_s

医師の転職・相談・求人『医療機関への応募は幾つが妥当?!複数応募時の注意点はあるの?!』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

弊社でもテレワークを導入し、もう少しで早一か月が経ちます。
自宅に丁度良い高さの机や椅子が無く結局、絨毯の上に座って日々奮闘しています。
足の痺れとの闘いにも慣れて来ました。苦笑

さて、今日は転職活動時に医療機関への応募の件数について、
幾つ応募するのが妥当なのかお伝えします。

まず、私共の見解を申し上げますと、
お時間が許す限り「3件程」は医療機関を見て頂きたいと考えています。
何故3件なのかと思われる先生方も居るかと思いますが、
2件では〇✕の判断しか出来ずに、本当の「比較検討」が出来ないのでは?と
思うからです。
もちろん2件の場合でも先生が一目惚れしてしまうような医療機関に出会う可能性も
十分にあるかと思いますので、3件が正しいといった意味合いではございません。
※日々お忙しくされている先生方が多いかと存じますので、
業務に支障のない塩梅でお考え頂ければ幸いです。

次に、複数件応募され実際に見学・面接に進まれる際の注意点を
お伝えしたいと思います。
仮に3つの医療機関に足を運ばれると仮定します。
大事なポイントは3件の面接日時をなるべく、空けない事が重要になります。

何故かと言いますと、1件1件の間が空いてしまう事により
オファーの出るタイミングがズレてしまい、
一番初めにオファーを頂けた医療機関より、答えを催促されてしまうといった
リスクが生まれてしまう可能性があるのです。
もちろん、私共コンサルが間に入らせて頂きますので、
極力、先生に検討頂く時間を作る努力は致します。
日程の調整も先生のご希望に程近い形で組めますよう、私共の方で対応させて頂きます。

総括しますと、転職を考えられる際は様々な側面から比較検討頂く上でも、
やはり「3件」、少なくとも2件は足を運ばれる事を推奨します。
また、スケジューリングについても、少しでも意識して頂ければ
余裕を持った転職活動を行う事ができ、転職失敗のリスクを減らす事が出来るのです。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

15e2b5e88a100fc06de3317ecb1a22da_s

医師の転職・相談・求人『複数の紹介会社を利用する際の注意点』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

転職活動を行われる際は、弊社のような紹介会社をご利用される場合も
あるかと思います。その際は1社だけでなく複数の紹介会社を利用しようと
お考えになられる先生もいらっしゃるのではないでしょうか?
複数の紹介会社を利用するメリットとしては、多くの情報を集めたり、
相性の良いコンサルタントを見つけられる可能性を高められます。

ただ一方でデメリットも生じてきます。それは情報の錯綜です。

先日、担当させて頂きましたM先生のお話をさせて頂きます。
弊社へ転職のご相談を頂き、ご希望などをお伺いさせて頂いた後
早速求人をお探ししようと思い医療機関にコンタクトを取った際の事です。
医療機関の担当者に「この先生は既に他の紹介会社から打診がきていますよ」
とのお話を聞きました。
つまり他の紹介会社も私共と同じように医療機関側に打診を行っていたのです。
注意して頂きたいのが、
このように複数の紹介会社から医療機関の情報を先生にお伝えする際に齟齬が
発生してしまう事があるようなのです。
医療機関側の立場からすると、どの紹介会社が正しい情報を持っているのか
わからなくなってしまうようです。
結果、情報の錯綜に陥ってしまうのです。

又、医療機関側の担当者からすれば、忙しい時間の合間に紹介会社の対応を
行っており、同じ先生の件で何度も違う紹介会社とやり取りを行うというのは
先生の印象を悪くしかねないのです。

このような状況にならない為に、複数の紹介会社をご利用される場合は、
先生自身でしっかりと舵を取って頂き管理される事をおススメ致します。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_MG_3654

医師の転職・相談・求人『「勤務時間に制約がある=非常勤勤務」だけが選択肢ではないパターン』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の野中です。

私共の方にお問い合わせを頂く先生方の中には出産後間もなく
育児の真っ最中であったり小さなお子様の子育ての関係で仕事が出来る時間に
制限があるような女医先生からご相談を受けるような場合も多々ございます。
このような場合、多くの先生方が頭の中でイメージされている仕事のスタイルは、
とりあえず状態が落ち着くまで非常勤としての勤務が良いのではないかという事で、
お考えになられている先生方が非常に多くいらっしゃいます。

とは言いましても社会保険へ加入したいとお考えになられている場合や
安定した収入を得たい、場合によっては、まとまって有給休暇を利用したい等と
お考えの先生もいらっしゃいます。
そのような先生方の本音としては本当は常勤として勤務出来るに越した事は無いと
思われている事です。ただし常勤として勤務するには週32時間の規定を
クリアする必要があったり、病院によっては当直に入って欲しいと考えていたりと
高いハードルが待ち受けている場合も少なくありません。
そこで私共の方から、このような先生方にご案内させて頂くパターンの一つとして
挙げられるのが院内保育所付きの病院で常勤として勤務して頂くという方法です。
更に追加でご提案させて頂くのが週4日で当直無しというスタイルでの
ご勤務形態という事になります。

病院によっては先生方には週4.5日や5日勤務が最低条件とお考えの所もあります。
しかし小さなお子様がいらっしゃるなど、明確な理由が存在しているような場合、
特に女医先生の場合には週4日で当直無しでも常勤として受け入れてい頂けるような
病院も存在しているのです。

非常勤で勤務するよりも常勤として勤務する事が出来れば色々な面で安心材料が増え
先生方にとりましてもメリットが大きいのではないかと思います。
勤務時間に制限があるからと言って非常勤という選択肢しかないと
決めつけてしまうのではなく、まずは私共の方にご相談頂ければ、
その辺りも含めご提案させて頂きたいと考えております。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_S1C1559_sss

医師の転職・相談・求人『求人票の情報について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

ご転職にあたり弊社のような紹介会社をご利用される際には
求人票を先生方にご覧頂く事になります。

「先生のご希望をお伺いさせて頂く」→「医療機関へ募集状況の確認・交渉」
→「先生へ求人票のご案内」

ざっくり申し上げますとこのような流れで求人紹介をさせて頂き、
最終的にご興味持って頂いた医療機関へ見学・面接をして頂きオファーを
受けるかどうか判断して頂くという流れになります。

ここでポイントになるのが、
求人票に記載されている事が全てではないという事です。

例えば、給与条件の記載が1400万円程だったとします。
ここで注意が必要なのは、求人票の段階で給与額が確定しているわけでは
ないという事です。
医療機関側からすれば、実際に先生とお会いしてから給与額を決めたい
と考えているのが本音の部分です。
求人票の段階ではまだ先生とお会いしてない状態での金額提示という
事になりますので、実際に先生のお人柄やご経験を面接の場で知る事により
元々の提示額(求人票の給与額)より上がる可能性があるのです。
その為、あくまで目安として捉えて頂ければと思います。

又、勤務日数や当直回数などの勤務条件に関しましても
先生方のご希望は様々あり、その都度医療機関側へ交渉して決める事が
多くなっております。

まずは求人票をご覧頂いた後、気になる部分などあればすぐにご相談下さい。
コンサルタントとしてなるべく先生のご希望に沿えるよう尽力致します。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_MG_3206

医師の転職・相談・求人『常勤・非常勤の違い (面接)』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

4月が近づくにつれ、常勤<非常勤の面接に同行する事が多くなっています。
そこで今日は、常勤の面接と非常勤の面接の違いについて、
2つ程挙げて纏めてみたいと思います。

➀.病院側の同席人数が異なる。
→常勤採用の面接の場合、医療機関側の人数が非常勤の面接に比べると
多くなります。
常勤1名を採用するという事は、病院の将来を良くも悪くも
左右する可能性を秘めている大事な事案となりますので、
それに伴い、院長先生をはじめとし、事務方や看護部等も合わせ4.5名に
対応頂く事も珍しくありません。
逆に非常勤の場合は、多くて2名程に対応頂くケースが多く、
院長先生が同席されない場合もあります。
※病院、クリニックでは状況は変わります。

➁.面接時や面接後の採用・不採用のジャッジ迄の所要時間に差が出る。
→➀にも絡んできますが、常勤の場合は話の内容が濃くなる傾向が強く、
良い意味で話がヒートアップし自然と時間を長く要します。
また、先生の経歴や経験についても深掘りをされるケースが多いです。
逆に、非常勤の場合は経験ももちろん大事ですが、早い段階で入職頂ける先生を
求める傾向が強くその場で話が纏まり、翌月より勤務開始となる場合もあります。
非常勤の場合は院内見学もじっくりというよりは、
さらっと全体を見る形で終了し、1時間以内に見学・面接が済む事場合が
多くなります。
※常勤の場合は長くて2時間程を要す事もざらにあります。

医療機関側としましても、採用の本気度はどうしても
常勤>非常勤の位置付けになってしまいます。
それが顕著に表れるのが、
話の内容も勿論ですが、上記のような同席人数や所要時間となります。

以前より何度かお伝えしておりますが、
医師の転職市場は引き続き売り手市場となっており、
先生方の希望が比較的通りやすい時代です。
ですが、油断しているとあっけなく不採用なんて事も
決して少なくはありませんので、面接のシュミレーション等を
頭の中で事前に行って頂く事をオススメします。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_S1C2532_sss

医師の転職・相談・求人『2020年4月入職、まだ間に合います!』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

年明け二日目の稼働日です。
私事になりますが、正月は実家に帰省していました。
そこで謎のアレルギー症状に侵されてしまい
汚いお話ですが、鼻水が全く止まらずに苦しんでおりました、、泣
未だに治っておらず、ティッシュが常に近くに無いといけない状況ですが
気合で治していきたいと思います!汗

さて本題ですが年末から年始にかけまして、
過去に担当させて頂いておりました先生より、
「2020年4月の転職は未だ間に合いますか?」
と、ご連絡を頂きました。
答えとしては「YES」となります。

求人数が一番多い秋口(9月~10月頃)に比べますと、当然ですが候補となり得る病院が
少ない可能性が高いです。
ですが、年末や年明けに退職の意志をお伝えになられている先生方も
間違いなくおられますので、これまで求人を出していなかった病院が
急遽、医師の募集を行うといったケースも多々あります。

ですので、間に合わないと思い込まず、まずは行動に移してみて下さい。
入職時期の調整に関しましても、私共コンサルの腕の見せ所でもあります。

ただ、一点注意点として今出ている求人内で絶対に決めようと思う事は
非常に危険です。
急ピッチで転職活動をしようと考えられている先生は、
時期が差し迫っており、焦るお気持ちも十分理解出来ますが、
人は焦っている時程、冷静な判断が出来なくなります。
所謂「ブラック病院」に入職してしまっては元も子もありません、、

2020年4月の転職を迷われている先生は、まずご相談下さい。
無理に転職へ誘導するような事が一切致しませんのでご安心頂ければと思います。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

>>>CRC(治験コーディネーター)の転職・求人ブログはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

ダウンロード

医師の転職・相談・求人『病院見学に適した日時』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

ご転職に向けての流れの中で病院見学というのは
その病院のカラーや院内の雰囲気を知るのにとても大事なポイントになってくるかと思います。
それは院内環境(設備・綺麗さ・導線など)、コメディカルの動き、患者様の様子など
見学により様々な部分を垣間見る事が出来るからです。

先生方も実際に見学に行ってみる事で、
良くも悪くも病院に対するイメージが変わったなんて事はないでしょうか?
当たり前かもしれませんがそう考えると、
見学の際はしっかりと院内の雰囲気を感じ取る事が大切です。

本日は見学に行く際のポイントについてお伝えさせて頂ければと思います。

見学の際には、
普段通りの病院の姿を見る事でよりリアルな情報を得る事が出来ます。
その情報を得る為に必要な状況=ポイントとしては

ズバリ見学をする曜日時間帯です。

上記でもお伝え致しましたが
普段通りの病院の姿を見る事でリアルな情報を得る事が出来ます。
言い換えると職員や患者様の動きのある状況という事になります。
ここでいう動きのある状況というのは、
外来の患者様なども多い日中や夕方までの時間帯を指します。
それ以降になると外来が終わり患者様はもちろん職員の方々も減っていってしまう為
院内は活気がなく静かな印象に変わり、
リアルな院内の雰囲気を感じられなくなってしまうのです。
曜日に関しても、土日など病院がお休みの日に見学が入った場合なども同様の事が言えます。

見学の曜日や時間に関しましては、
病院側と先生のご都合もありご調整が難しい事もあるかと思いますが、
可能であれば普段の動きが感じられる曜日・時間帯に見て頂く事をおススメ致します。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_S1C1559_sss

医師の転職・相談・求人『電話対応・面談の重要性』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱のコウです。

私共が先生方と連絡を取り合う際ですが、9割以上はメールのやりとりが基本です。
現代のビジネスの中ではメールというツールは必要不可欠であり
一番身近で使いやすい連絡手段です。※LINEを除く。
且つ、お忙しい先生方が多い中でメールでやり取りは時間を選ばずに
やり取りする事が可能な最も現実的で有効的な連絡方法でもあるかと思います。

しかし、転職活動をされるフェーズの中で、
メールでは中々お伝えし辛い内容や、逆に先生方のお考えやご意向を
確認させて頂く場合でも、文面上ですと微妙なニュアンスの違いにより
誤解を招いてしまい間違った解釈をしてしまうケースが多々これまでにも
ありました。
唯一といって良い、メール対応のデメリットと捉えています。

非常に大事で繊細(デリケート)な内容をメール一本で済ませてしまいますと
思ってもいない方向に話が進んでしまったり、誤解や乖離が生まれる危険性も
高まります。

ご多忙の中、貴重なお時間を割いて頂くのは非常に恐縮ですが、
後々、「思っていたのと違う」というような誤解やトラブル等を
避ける上でも、重要で繊細な場面ではお電話や面談といった形での対応を
オススメさせて頂くのと同時にお願いをしたいと思っています。
先生方のご転職成功の為、僭越ながら我々から様々なご提案をさせて頂く場面も
あるかは思いますがご理解・ご協力の程お願い致します。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

_MG_3511

医師の転職・相談・求人『コンサルタントとの相性について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

転職活動をする中で弊社のような紹介会社をご利用され
コンサルタントとやり取りをされる事もあるかと思います。

先生の話を聞く中で
『登録した他の紹介会社のコンサルタントとの相性が合わなくてさ….』
と相談を受ける事もあります。

人と人ですから当然相性というものがあります。

コンサルタントによって性格や性別、年齢も異なりますし
転職の進め方や求人提案の方法が変わったりもします。

話しやすい人柄、年齢や性別など人によって相性が良いと感じる部分は様々ですが
このコンサルタントとは相性が合わないなーと感じる事があったら、
他のコンサルタントに交代して欲しいとの意向を紹介会社側に伝える事も必要です。

そのまま転職活動を進めても、上手く進まない、こちらの考えが伝わらないなど
色々な弊害が出てきてしまう場合があります。

実際私も、以前転職活動を行った際、担当してくれたコンサルタントの
転職活動の進め方がどうしても合わずに担当を変更してもらった経験がございます。
その後、新しく担当になったコンサルタントとは相性がよく円滑なやり取りを
行う事ができ無事に転職する事が出来ました。

転職は人生に関わる大きなイベントです。より良い転職に導く為にも、
このコンサルタントと相性が合わない、意思が伝わらないなど不安に感じる事があれば
コンサルタント変更の意向を伝える事も必要です。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

>>>CRC(治験コーディネーター)の転職・求人ブログはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

66f08430513d797b26eebcec003e651a_s

医師の転職・相談・求人『非常勤の求人について』

いつも当ブログをご覧頂きまして誠に有り難うございます。
リノゲート㈱の一杉です。

先日体調管理の話をしましたが、私、早速咽喉を痛めてしまいました (笑)
マスク&のど飴のおかげで咽喉の調子もだいぶ良くなりましたが、
部屋を加湿したりマスクを着用したりして乾燥を防いでおります。

さて弊社には常勤先は勿論、
非常勤先をお探しの先生からご相談頂く機会も多くございます。
例えば、クリニックでの日勤や病院での当直又は日当直勤務など
ご希望されるパターンは様々です。

ここで重要なのは非常勤先をお探しする段階で、
何曜日に非常勤に入るのかなど具体的な目途が立っているか?という事です。
医療機関側は足りていない曜日に募集をかけている訳ですから
当然融通は利きにくくなります。
その為ある程度、勤務開始時期や勤務曜日が決まってから動き出される事が需要です。
又、医療機関側は早く募集枠を埋めて体制を整えたいとも思っていますので
採用に関してはかなり流動的になります。
先生から「考えているうちに募集枠が埋まってしまった!」というご相談も実際にありました。
良い求人があれば素早くご応募する事をおススメ致します。

ポイントをまとめると
①勤務開始時期と勤務曜日の明確化
②求人が出てきた際には素早くアクションを起こす!
この2点が大切だと思っております。

何か転職に関しご不明な事やお困りの事などございましたら、
お気軽にご相談下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
転職に関するお問い合わせ・ご相談の際にお名前を出す事に
抵抗がある先生は以下をご利用下さい。

(ニックネームとメールアドレスのみでOKです!)
↓ ↓ ↓
匿名相談バナー

>>>リノゲートのホームページはこちら

>>>CRC(治験コーディネーター)の転職・求人ブログはこちら
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆