医師転職 成功事例CASE.18

大学医局の退局は決めたものの、その後の進むべき道が決まっていないという皮膚科の先生からのご相談。
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今の大学の医局での仕事環境では将来が不安だという事から先生は退局を決意されました。
しかしながら、先生は医局を出た後の事は特に決めておらず、どのような道(方向性)に進むべきか模索されておりました。
私共は様々な可能性を考え、「病院での常勤勤務」・「クリニックでの雇われ院長としての勤務、または勤務医としての常勤勤務」・「非常勤の掛け持ち勤務」・「開業案件のご紹介」と様々なパターンの案件をご紹介し、実際に先生と様々な医療機関を訪問する事で一緒に方向性を絞っていきました。
ご相談から半年以上の時間が経過しましたが、最終的には納得のいく常勤先が決まり、先生から『勤務するのが楽しみです!』とのお言葉を頂く事が出来ました。

医師転職 成功事例CASE.17

大学医局を出るのも初めて、紹介会社を利用するのも初めてという産婦人科の先生からのご相談。
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先生はこれまで大学の医局に在籍しお忙しい日々を過ごしてらっしゃいましたが、家庭環境の変化からもっとゆとりのある勤務をしたいとの事でご連絡を頂きました。
しかしながら、大学の医局を出るのは勿論、紹介会社を利用するのも初めてという事で何もかもが不安という状況。
まずは先生の不安な事に対して一つ一つ説明・解決をしていく事で、徐々に転職への不安が無くなったようでした。またその頃には、いつでも気軽にご相談して頂けるような関係を築いておりました。
時間は掛かりましたが、その後は先生のご要望に該当する医療機関へご入職が無事に決まり、現在でも先生とは良い関係が続いています。

医師転職 成功事例CASE.16

すぐにでも判定医の資格が活かせる医療機関へ転職したいという精神科の先生からのご相談。
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先生は精神保健指定医の他にも精神神経学会の指導医、さらには判定医の資格までお持ちでした。そして、その判定医の資格を活かす為に鑑定留置の症例のある病院へのご転職を希望されていました。
さらに言うと出来るだけ早い時期の転職もご希望されており、私共は医療機関の紹介を早急にしなければならない状況。
結果的に判定医の先生方が複数在籍されていて鑑定留置の症例もある病院の求人を獲得する事が出来、先生も気に入って下さった結果、無事にご入職が決まりました。
お問い合わせから入職決定までわずか6日で決まるという結果に対し、先生と医療機関双方から感謝のお言葉を頂く事が出来ました。

医師転職 成功事例CASE.15

転職は一年後だが、今から転職先を決めておきたいという精神科の先生からのご相談。
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お話を伺うと、一年後にご家庭の都合で東京都内に引越しをする予定があるとの事でした。
先生は精神保健指定医であり、これまでの経験を活かし今後も幅広い症例を診ていきたい、また給与額は当直代抜きで年収1600万以上とのご希望がありました。
その後引越し予定地からも通勤のしやすい、先生のご希望に合致する病院をいくつかご紹介をし、すべての病院を見学して頂きました。
さらにその中からご面接を受ける病院を絞り、最終的に入職先の病院が決定しました。
お問い合わせからわずか半月という期間でご転職が決まり、先生も大変お喜びでした。

医師転職 成功事例CASE.14

勤務しているクリニックの勤務内容・条件に将来的な不安を感じていた皮膚科の先生(女性)からのご相談。
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クリニックの人手不足で、医師がコメディカルの仕事も対応・残業も多く・給与も相場以下という慢性的な状況。
お話を伺うと明らかに院長(開設者)の運営の仕方に問題があるクリニックという事が判明。
非常勤先のご案内から始まり、上記クリニックをご退職後は常勤先のご案内もさせて頂き、現在は医師として充実した生活を送ってらっしゃいます。

医師転職 成功事例CASE.13

医師としての経験に6年程のブランクがある整形外科の先生(女性)からのご相談。
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旦那様のお仕事の都合で海外に6年程行かれた後、帰国されて再度臨床の現場に戻りたいとのご希望がありました。
多くの医療機関に交渉したところ、ある医療機関から頂いたリハビリの病棟から勤務スタートという事でお話が進み、双方がご納得の上でのご入職となりました。

医師転職 成功事例CASE.12

ご夫婦共に医師であり、ご転居に伴うご転職を希望されていた先生からのご相談。結果を見る

家庭環境重視というご希望と今回はお二人が同じ医療機関でなくても構わないとのご希望がありましたが、お話を重ねていくと、実はお二人ともそれぞれ違う譲れない条件というものが存在。
先生方自身も気づいていなかった最も優先すべき事が分かった事で、お二人共に病院(奥様)、クリニック(旦那様)へのご入職が決まりました。

医師転職 成功事例CASE.11

看護師とペアでご転職をご希望されていた外科の先生からのご相談。結果を見る

長年その看護師の方と意思疎通を行ないながら、ご勤務されてきたという事もあり、お二人は息はピッタリ。
お二人それぞれのご意向を再度確認させて頂いた上で、いくつかの病院に交渉していました。すると、ある病院から院長先生のご意向で外科をさらに強化していきたいとの話をもらい、お二人共に同じ病院でのご勤務が可能となりました。

医師転職 成功事例CASE.10

勤務時間の縛りがあり、当直が出来ない、お子さんのいらっしゃる内科の先生(女性)からのご相談。結果を見る

ある療養型病院に交渉していたところ、先生に対し「勤務可能な時間内での勤務」、「当直なし」という採用条件書まで頂く事に成功。無事にご入職となりました。

医師転職 成功事例CASE.9

役職付き(部長職以上)でのご転職をご希望の麻酔科の先生からのご相談。結果を見る

麻酔科の30代後半の常勤医が1名、あとは非常勤という体制の病院に対しアプローチ、交渉した結果、部長職としてのご入職が決定。
その後、病院のope件数増加にも繋がりました。

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